タイトル:初めての人向け 古文書を読み解く(全3回) 講  師 第1回目 塩島 清志氏(瑞穂古文書を読む会 代表) 第2回目 塩島 清志氏(瑞穂古文書を読む会 代表) 第3回目 岩崎  行雄氏(瑞穂古文書を読む会)   瑞穂町および近隣地域に伝わる江戸時代の資料を教材として、古文書の読み方を学ぶ講座です。 初めての人向けの講座ですので、どなたでもお気軽にご参加ください。 ※講座は全三回ですが、一回だけの参加も可能です。   ○お申込み 令和4年12月25日(日)10時より、ご来館・お電話にて承ります。 定員:20名(予約制、先着順 ※状況により定員数を制限します)

タイトル:「西多摩の神仏分離と瑞穂町」 講  師:関口 健氏(当館学芸員)   明治新政府の進めた神仏分離とは何かを、西多摩や瑞穂町の事例を通じて考える講演会です。     お申込み 令和5年2月5日(日)午前10時より、お電話・ご来館にて承ります。 定員:100名(予約制、先着順) ※状況により定員数を制限します

演  題:身近な植物で染める草木染め 司  会:谷亀高広氏(当館学芸員) パネラー:小山典男氏(日本の伝統工芸士・村山大島紬伝承会) 岩田尚子氏 髙橋公江氏 町田孝江氏 宮﨑理紗子氏(みずほ染織伝承会)   草木染を楽しみながら染色手法を学ぶ活動を行っている、みずほ染織伝承会のみなさんによる、瑞穂町における染色の歴史や、手軽にできる草木染について紹介する座談会です。       お申込み 令和5年2月10日(金)午前10時より、お電話・ご来館にて承ります。 定員:100名(予約制、先着順 ※状況により定員数を制限いたいます)